シリーズA追加クローズにより約80百万円の資金調達を実施いたしました。

オングリットホールディングス株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:森川 春菜)は、

新たに
■QB第二号投資事業有限責任組合(運営者:QBキャピタル合同会社、及び株式会社NCBベンチャーキャピタル)
■日本スタートアップ支援1号投資事業有限責任組合(運営者:一般社団法人日本スタートアップ支援協会、及びフューチャーベンチャーキャピタル株式会社)
を株主に迎え、約80百万円の資金調達を実施いたしました。

シリーズAラウンドにおいては、既に
■NCBベンチャー投資事業有限責任組合(運営者:株式会社NCBベンチャーキャピタル)
■ZFP第1号投資事業有限責任組合(運営者:株式会社ゼンリンフューチャーパートナーズ)
■デジタルトランスフォーメーションファンド投資事業有限責任組合第1号(運営者:オプティム・バンクテクノロジーズ株式会社、及び株式会社佐銀キャピタル&コンサルティング)
■株式会社ドーワテクノス
■福岡市創業者応援ファンド有限責任事業組合(運営者:古賀マネージメント総研株式会社)

を引受先として、約1億25百万円の調達を実施しており、シリーズAラウンドにおける調達額は累計約2億5百万円となりました。

PR TIMES
URL:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000099012.html
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